スキレットを購入すれば、自宅で美味しい羽根つき餃子が食べられる


ずっと欲しいなーと思っていたスキレットをついに購入しました。

トップバリュのスキレット(SKILLET)

スキレットで検索すると、ロッジのスキレットかニトリのスキレット(ニトスキ)

が出てくるのですが、イオンでもスキレットが買えることが判明し、レビュー完全無視、一番家からイオンが近いという理由で、トップバリュのスキレットを購入しました。

羽根つき餃子を作ろう

スキレット購入したら、まず初めにやりたかったコレ。

ぼくのさいきんのふぇいばりっとふーど「餃子(羽根付き)」を作ります。

タネから作りたかったのですが、なにぶん一人なので今回は餃子の王将パワーを借りて調理していきます。

さすが王将。焼く前でも美味そう。

羽根つき餃子なので、小麦粉を混ぜた差し水を用意。水100ccに対して、小麦粉10g。

まずはスキレットを温めて、円状に餃子を並べていきます。

1分くらい中火で焼いて、軽く焼き色をつけたら、差し水投入。

フタをして蒸し焼きにしていきます。中火にして5分くらい。

羽根のベースができました。

羽根をパリパリに仕上げるためにごま油を投入し、焼き上げます。

焼きあがったら、いざ!反転!

失敗しました。

しかし味は問題無し!なにこれ、めっちゃうまい。

ちょっと失敗したので、他の焼き方調べていると、今回のように「焼き色をつけてから水を加えて蒸し焼きではなく、逆にしたほうが皮がパリッとする」という情報もあったので次回はその方法で調理したいと思います。

まとめ

普通のフライパンで作った餃子と比べて、はっきり違いが分かるぐらい、めちゃくちゃ美味しい餃子ができました。とにかくうまかった。家なのにビールめっちゃ進んだ…

しかも保温性がハンパじゃないので、長いこと熱々のまま食事することができます。しかし持つ所とかかなり熱くなるので注意。移動させるときは鍋つかみ必須です。

見た目のおしゃれ感も抜群にアップするのでおもてなし料理にも最適。

他の人のレシピとか感想見てると圧倒的に差が出るのは「肉」のようなので、次回はステーキに挑戦したいと思います。あと牡蠣めっちゃ使ったアヒージョ作って食べたい。

しばらくはスキレットを使った料理にハマりそうです。

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